Nous labourer les champs dans la région de magnolias de Yufu, Oita (Magnolia obovata)。Comme tout le monde dans la table sera amusant et délicieux!
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plante du riz

... Il est après une longue période d'affectation, mais a été trouvée avoir pas écrit pendant un certain temps。

encore une fois、Bonne année。 Nous allons continuer à travailler dur pour que la table de plaisir et manger est riche pour livrer à ~ tout le monde à faire un délicieux légumes cette année! merci。 À la fin de l'année、Nous avons visité le prix et la qualité avec diligence allez dans le coin de légumes parce que d'entendre beaucoup de gens, « Je les super légumes est plus élevé. »。 « Il est vraiment! S 500 laitue yen、Qui Yaro acheter -。« Ce qui a surpris avec le sentiment。 Bien que la plupart des cas, cette origine temporelle devrait être des sommets annuels parce que mono est pas d'état dans le pays de la neige、Il est particulièrement élevé peu probable cette année。 mais bien、Nous vendons des légumes, mais amusant parce que ce serait perdre dans un tel lieu est déterminé seulement par prix, légumes、Affinité avec l'agriculture et les producteurs、recettes Ya、Mettez aussi ce bouilloire et une lettre、Je veux dire qu'il y est soutenu aujourd'hui par toujours beaucoup de gens se demandent de recevoir le client。 Tout le monde veut dire parce que je ferai de mon mieux à l'avenir、S'il vous plaît, mangez des légumes délicieux -。 Vraiment apprécier - au peuple et donner à ceux qui reçoivent reconnaissants même si élevé, même lorsque le marché est pas cher。 Eh bien l'hiver du travail « paille Khuntan » faire! Ou utiliser le riz par cokéfaction dans les écoles maternelles、Utiliser avec ou semé dans le domaine。 L'avantage est donc beaucoup! Pour plus d'informations peuvent être trouvées dans l'agriculture moderne numéro de Janvier de Nobunkyo! Fin Si vous êtes intéressé par tous les moyens l'année dernière a fait ☆ un gâteau de riz avec dans ma maison pour la première fois meulière。 Et la famille d'aide est venu、Pourquoi Toriokonai en deux jours de suite -。 Il était amusant、Il était délicieux。 « Ce gâteau de riz Nobiru pour la première fois! » Et les enfants plaisir。 Aussi je veux la fin absolue de l'année、... - Kagami Mochi veulent par lot si l'obtenir, faire beaucoup pendant que je le pense! L'impression que。 Et aussi avec un gâteau de riz avec une machine à cause de cela, mais il a continué à faire de délicieux quelques jours Zenzai de Kagamibiraki n'ont pas assez de gâteau de riz, bien sûr、gâteaux de riz et boule de miso pour manger un bon petit déjeuner pour se non pas parce qu'il était plus délicieux ... le matin cuisine froide avec même le lendemain! Il est devenu aussi être Zenzai bonus -、 La nourriture est excellente, je mochi est! persévérer aussi manger des gâteaux de riz demain。 Et je suis toujours au curry Après un certain temps trop Nouvel An。   Kotokoto était Curry spécial désagréable - délicieux mijotés à rien et tout au-dessus du poêle à bois。... Mais aussi les restes Toka qui ne mettent pas en personne, car en plus de jour en jour。dernier moment que je devais plonger dans les légumes cuits à la vapeur ont été laissé un peu。 Et ce soir est ... jus de pêcheur! ! La simplicité qui ne brille pas cette photo、Désir de jus de pêcheurs parce que moi ont attrapé un maquereau et Arakabu dans les deux personnes des hommes au goût transmis kana ... de la fin d'après-midi mer。Chaque week-end pêche à était hors Yaro fait ou je - bien me soupe -。 Aujourd'hui, j'écoutais intriguée pourquoi le livret et le CD de chansons folkloriques japonaises dans le coin CD de la bibliothèque du matin、Il est profond。 Retrouvons-vous connaître d'abord à peine la chanson folklorique。 Friandise sais même la chanson。... Rappelez-vous que le Taoji-chan et le chant tante。 Il a ensuite été sentir、Si j'aime la musique folklorique de l'Afrique。 Il y a aussi des chansons folkloriques écrites des paroles était inconnu ...。 Une fois sur un temps que les gens sont l'agriculture et le brassage、Il y a beaucoup de chansons a chanté pendant la pêche、Il est là quelque chose d'intéressant dans chaque région。chanson étouffés aussi intense émotion dans la chanson de temps pour les Etats-Unis。 Il a été mis pensées des gens de cette époque la chanson populaire qui dépasse le temps tels。 Conseils pour profiter de tous les jours de la vie est ressentie comme beaucoup。 Les vieux jours tout manuellement、Je me demande si rire a également rencontré avec la chanson folklorique -。 gâteau de riz de cette année n'était moi - je veux faire avec un gâteau de riz 搗 歌。 Vous recherchez chanson folklorique intéressant、Il va être un nouveau passe-temps de cette année。 Ah soresore Dokkoisho -

米粉(微粉末)の限定販売!

ほおのき畑のお米を製粉しました品種はヒノヒカリ農薬不使用化学肥料不使用です微粉末に仕上げて頂いたのでお菓子料理にとても使いやすいですシフォンケーキも米粉100%(小麦粉なし)で焼けますしカレーやホワイトソースも米粉と水で溶いたものをとろみとして使うととってもおいしくて簡単です天ぷらやフライの衣にすると小麦粉よりも油を吸わないのでヘルシーですニラのチヂミやお好み焼きにもおすすめ!クレープも◎ 500グラム入り(チャック付袋)税込 540円です。 40袋限定販売いたしますご注文されたい方はお気軽にお問い合わせください野菜セットと合わせて送って欲しいという方もOKです発送予定日の前日までにご連絡くださいね

デカ大根 重さ当て大会(2/10まで)

ジャジャーン♪ 大根畑の片付けをしてたらこんなのが!「これは例の写真(○田酵素的な)をとらねば!」っちゅうことでパシャリさて問題この大根はいったい何キロ(○.○kg)でしょう? 正解に一番近かった方にお米を5kgプレゼント~!! 応募期間は2/10まで。2/11に当選した方へ連絡を入れさせて頂きますメールやFBメッセージ電話(090-7472-0948)などでご応募下さい お待ちしてまーす!! 追伸お米は普通にご購入もできます!まだ在庫に余裕ありますよろしかったらどうぞ! 玄米 600円/1kg   15000円/1袋(30kg)※お得です精米 650円/1kg ※7分づきなどお好みの精米度合いにできます

さて何キロ?

かぶ美人★あやめちゃん

晩寒くなってまいりましたね我が家の台所より〜 秋冬野菜の美しい野菜〜蕪!今の時期ほおのき畑の蕪は皮も柔らかく葉も状態が良いので丸ごとおいしくいただけます蕪は「あやめ雪」「スワン」と二種栽培しています。   我が家の人気メニュー「蕪の酢の物」あやめ雪はほんのり色づいているので酢の物にぴったり作り方はとってもかんたん!蕪を薄くスライスし塩をして(誘い水してもよい)少し置くその間に出汁砂糖(煮きりみりんでも)醤油好みでかぼすやゆずをしぼるしんなりとした蕪をぎゅっとしぼって合わせ酢と合わせなじませる冷蔵庫に入れておけば常備菜にも! 子どもたちがごはんに巻いて「蕪お寿司★」といいながらもりもり食べていました白蕪「スワン」は甘くて柔らかい薄く皮をむいて櫛形に切り生でぱくぱく!サラダにもおいしいですよ〜煮物もとろっとして最高! 炊きたてごはんと野菜のおかず「おとうさんおいしいお米つくってくれてありがとう!」と言いながら去年とれたお米を頂く毎日最後籾のままとっておいた掛け干しのお米が新米のように美味しくてびっくり!人員時間畑の都合で全部は掛け干しはできないけどお天道様や皆様の恵みをいただくそのありがたさを味わえるなんて幸せな事子どもたちに何か伝えられるとしたら田畑と自然のある営みそのものを私達は伝えられたらと思っています今年ももうすぐ稲刈り地域の方に助けてもらいながらの収穫です美味しいおむすび持ってがんばるぞ〜!さとみ

かぶ

農家として見せたくないものを敢えて見せます

隠してしまいたい現実・・・ 秋深まり実りの季節を迎えほおのき畑でも今週末刈取りを予定しています今年で二回目となる米作り結果から言うと今年は大失敗。。。昨シーズンよりも作付面積が二倍以上になったのですが、10枚ほどある田んぼのうち半分近くの田では草を抑えられなくてほとんど収穫ができないような状況になってしまいました初期除草を頑張るぞと意気込んでいたものの田植えの直後の大事な時期にいろいろ不調でしばらく動けず…水取りの駆け引き(?)も勝手がわからず遠慮してしまい結局地面が水から出ている時期がけっこうあって… そうなると除草剤を使わないこの田は稗だらけになってしまいましたそして 初期に除草が出来たと思っていた田んぼでも後から「イグサ」が生えてきてすっかり稲を打ち負かしてしまいました下郷の「樋桶の里」の方とも話していたのですがこの「イグサ」が生えだすと稲のパワーを吸い取られてひょろっとしたみすぼらしい稲しかできない一度生えると非常にやっかいだそうで来年からがまたおおごとだそうです合わせる顔もない・・・ 近所のおいちゃん方には「今年はだめやったなぁ~」と同情されたり「ありゃぁあんまりやぜやっぱ除草剤くらいはなぁ、、、」と諭されたり苗作りやらで親身になってサポート頂いたアキトさんにはほんとに合わせる顔もない皆の視線が痛い痛い… そこまでして農薬を使わないことにこだわる必要があるのか? 正直そこまでして農薬を使わないことにこだわる必要があるのか?本気で考えるべき状況だと思われます私自身も周りのみんなが除草剤を使う事に対して悪いこととは決して思わない思えないです平日は普通に仕事に行き(家も朴木地区以外に移っている人が多い)週末に朴木に上がってきて百姓仕事をする夏場は朝から夕方まで法面の草刈りですそんなにしてまで先祖から受け継いだ土地田んぼを守り美しい棚田の風景を守り水路を守っている人たちがいる本当に尊敬に値しますその営み全体に比べたら除草剤を使うか使わないかなんてちっぽけなこともし自分がお米を作っていなかったら私は除草剤を使って育てられたお米も有難く頂きたいそう思っています稲づくりの大変さは自分でやってみて初めて分かりました無農薬だろうが慣行栽培だろうが米作る人はみなエライ! それでもやっぱり挑戦してみたい 今年は全体としては失敗だったかもしれないけど成功のヒントがない訳ではない一枚のある田んぼでは雑草がほとんど生えずに収穫まで漕ぎつけそうなのです約半分の田んぼでもそこそこ出来は良さそう今年まずかった点良かった点いろんなデータの蓄積ができましたいまの個人の心情としては厳しい現実を突きつけられつつも「来年はこういったことに気を付けてやってみよう」とか「来年は緑肥と米ぬかを活用してみよう」とか前向きなというか挑戦的なというかそういう心もちが勝っていて…今の所除草剤には頼るつもりはありませんいつか周りのみんなから「おお!今年は出来がよかったなぁ無農薬でもできるんやなぁ俺もやってみようかなぁ」と言われる日が来ることを夢見てまたいろいろと試行錯誤していきます! お!最後は前向きな文章になった(笑)

稗だらけになってしまった田んぼ

Cerfs-chan (réel) Genru

Pas un cerf-chan du personnel、Il est le cerf réel。 畑の隅で鹿のもとと思しき糞は時々見ていたのですがやはりいましたか・・・ この後私が近づいていくと なんと・・・わざわざ電気柵を飛び越え田んぼに飛び込んでしまいましたじゅっぽ!じゅっぽ!と田んぼの中を飛び跳ねる鹿「あちゃー何でやねん!」 と必死で追い払おうとする私だけど電気柵が怖いようでなかなか外にでてくれません隣接する他の人の田んぼだけには入るなよぉと気を付けつつ間合いを詰めて・・・ ようやく出ていった時には心底ホッとしましたリアル鹿結構でかいし怖いっす来年からは鹿対策もせなならんなぁ・・・ 防獣の話がでたところで一つ残念なお知らせ先日太り始めてきたさつまいもが三分の二程イノシシにやられてしまいました(>_<) せっかく皆様にお腹一杯食べてもらおうと思っていたのに… イノシシを太らせることになってしまった敵を甘く見てました大反省です

この後田んぼに飛び込む鹿

今年もお世話になりっぱなしの種まき

昨年五反程だった田んぼ今年はぐっと増えて一町五反ほどに拡大です!! 米づくり二年目にしていきなり増やし過ぎなのではないのか!? そんなことはうすうす分かっています!! でも近所の方から話が来て自分らがやらないと田んぼが荒れそうだし…一発発起してやることに決めましたそれで本日ようやく稲の種まきをしました朴木小学校のグランドでごそごそと始めていたら… おさっそく近所の方(いつもお世話になっている)が監督に来られましたよ(笑)そして我々のやり方を見るなり一喝 「そいじゃつまらんわ!」(訳そんなやりかたではどうしようもないぞ!) それから電動の種まき機を手配してくれて結局つきっきりで一日一緒に作業を手伝っていただきました途中種籾が足りなくなった時は 「あんしーとあんしーん家に余ったのがまだ残っちょんけん…」(訳あの人とあの人の家に余ったのがまだ残っているから…)とすぐ手配! 途中土が足りなくなった時は 「●●さん方に20体ほど余っちょんけん取り行って来い!」(訳●●さんの家に20袋ほど余っているからもらいに行ってきなさい!)とすぐ手配! あれよあれよという間に二日はかかるだろうと思っていた種まきを 夕方には終えることができましたおまけに準備不十分だった苗の置き床づくりも明朝に手伝っていただけるとのこと… どんだけ世話してくれるんですか… 有難くも申し訳ない気持ちで一杯でぺこぺこしながら帰っていく軽トラを見送りました。   …実は事前に知り合いの先輩有機農家に教えてもらって床土に昨年の温床の土や籾殻燻炭を配合したり薄まき(90g/箱ほど)してなるべく一株の本数を減らす工夫をしようと考えていました結局この企みは実行できず(笑)また分けていただいた肥料入りの育苗培土も使ったことで ”完全なる有機栽培の苗”ではなくなりましたしかし今そんなことにこだわるよりも 僕は地域の方々の親切が嬉しいしいろいろと世話をしていただくことは有難く受け(笑)自分にできることがあれば率先してやるそしてこれからも協力しあって地域の農業を守っていく僕にとってはこんなことの方がはるかに重要だと感じますまぁ結局今年も地域の皆様にお世話になりっぱなしのほおのき畑の田んぼになっちゃってます皆さま本当にありがとうございますいくら感謝しても伝えきれない(Mahito)

新米おいしいです!!

「新米農家の新米〜」っていうフレーズがはずかしい感じですが できました! 11月のオーガニックマーケットで試食をお出ししましたが「甘みがあっておいしい♪」と好評でした! 朴木という土地は赤土粘土質で美味しいお米ができると評判の土地柄ですおむすびはとってもおいしいからマーケットでも味わっていただきたいな〜と思っていますおむすび巻寿司炊き込みなどいろいろ作って出店しますので〜 乞うご期待!! 無農薬無化学肥料はもちろんですが今年は無施肥でありますとなりの田んぼのおじちゃんが 「肥料いれんやったんか?!(驚)みまもっとこ〜」 と言われてましたが無事に美味しいお米が沢山とれました田植え前の水路の工役から田植え草取りから水の管理収穫乾燥脱穀保存 一連の作業にどれだけ沢山の方の支援協力激励を受けたことか・・・本当にありがとうございます!太陽さん水さん大地さんお月様沢山の虫や生き物神様も〜 本当にありがたいお米ですおいしいからうれしいから子どもたちも 毎日もりもり食べていますお米の販売もはじめました無農薬玄米¥600/1キロ 精米¥650/1キロ(7分,5,白米)※精米は5キロ以上の注文にご協力下さると幸いです一度食べてみたい!と少量の販売もお受けしますキロ数受け渡し送料等はお問い合わせ下さい

稲刈りひと段落(近況報告)

ブログ更新をサボっておりました(笑) ひと月ぶりの投稿になりますのでまずは近況報告から! 【稲刈りひと段落!!】 田起こし苗づくり田植えそして大変だった田の草取り慣れない水管理・・・等を経て ようやく実りの季節を迎えたほおのき畑の田んぼ。         心配された台風19号でしたがそこまで大きな被害もなく通り過ぎてくれました。 6月にみんなで手植えをした田んぼでは一部有志による手刈り収穫&掛け干しが行われました(手元に写真データが無く写真アップできてません) 竹を伐り稲を刈り束ね干す・・・手作業の大変さはあったものの これをみんなでやることの楽しさ喜びも非常に大きかった! この後はコンバインで刈っていったのですが手作業でやることの意味も大いにあると思いました! コンバインでの作業では近くのおいちゃん大先輩がコツを伝授しに駆けつけてくれて 雨が降る前に何とかギリギリ刈り終わることができました!よかった~ 本当にいつもいつもお世話になりっぱなし感謝感謝ですただ・・・ 少し焦っていたのが災いし田んぼに軽トラがはまりこむ事件が発生・・・ 悪戦苦闘の末何とか脱出に成功! 時間のロスは痛かったもののほおのき畑の男衆2人の経験値はアップ・・・です(笑) 初めての収穫となった嬉しい嬉しいお米 明日あたりで試食してみます楽しみだ~♪ 【葉物充実してきました!】 さて10月に入り瑞々しい葉物たちが揃ってきました。         mizuna、コーラルリーフ(からし菜)大和真菜、arugula、蕪の仲間、radis blanc japonais、ラディッシュ、épinards à la moutarde japonaise、、、 (白菜、herbe Ephraim、、、等はこれからです) 中でもおすすめなのが「大和真菜」という菜っ葉。         これは奈良地方の伝統野菜なんですが茎が非常に折れやすく一般にはあまり流通していないようです。 5年程前とある種の交換会で佐賀の方から種を分けて頂き作ってみたところ その美味しいこと!柔らかくくせがなく甘くて・・・ それからというもの当時サラリーマンではありましたが市民農園で毎年育てておりました農家になった今はいろんな方に味わって頂けたら嬉しいなぁという思いで育てていますぜひご賞味あれ♪ 個別配達のお野菜セットも葉物がもりもり入ってきましたよ~

近くのおいちゃんがコツを伝授

田植えが完了~

先週末はお田植祭りに多数ご参加いただきありがとうございました! 土曜日は強い雨の為田植えを見合わせ福岡の小学校で「弁当の日」や「教育ファーム」に取り組む稲益先生の講演や交流会となりました鹿ちゃんまっきーのサプライズ結婚式も大成功! 日曜日は何とか手植えによる田植えを決行やっぱり皆で手植えするのって楽しいなぁ!そう実感した一日でしたそして昨日(火曜日)ようやく残りの全ての田植えが完了! 結局1反弱が手植え残りは手押し式の田植え機で使った苗箱は60箱弱だったので植付けした面積はだいたい3反~4反というところかこれから草取りの毎日が待っているのですがとりあえずはひと段落ですさてさて畑の方も作業が山積みだ~!

田植え
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