Attraverso le quattro stagioni di verdure、tavolo da pranzo delizioso a tutti、Esso può offrire un buon momento!
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  • Daily Archives: March 3rd, 2015

こどもと自然にのんびり遊ぶ会をします

「保育ってなんだろうね」 その問いは急に友人のつぶやきから私の思いを蘇らせました今年はもっと私に今!必要なこと大事にしたいことをやろう。   畑とほおのき小学校と周辺の山をフィールドに子どもと一緒に過ごす 集まりをします!参加者大募集です対象年齢赤ちゃんから未就学のおこさんと保護者 (夏休みや春休みはその限りではないです) 時間大体10時〜13:30まで お昼ごはん(給食☆)簡単ですがごはんと味噌汁かな(アレルギーの方も一緒のごはんを食べれると嬉しいので野菜とお米のごはん) 参加費一家族 昼ご飯つき 検討中・・・ 開催予定曜日木曜日 持参するもの着替え水筒帽子 10時頃ほおのき小学校に集合 天気がよければ畑や近くを散歩 時には畑しごと味噌仕込み梅干しなど漬け物つくりとかも 日によっては歌ったり校庭で遊んだり絵本を読んだり お昼はみんなでつくれるかな・・・ 食べたらみんなでお片付けします ほうきとちりとりでお掃除して帰ります帰りにお昼寝になるかな・・・内容はこれからやってみながら決まって行くと思いますいまの時代母親が父親が(核家族で)抱えている事は 実は大きすぎて保育園や幼稚園託児所ベビシッターに 頼らざるを得ないところはいろんな意味で必要ちょっと前は近所のおいちゃんやおばちゃん祖父母親戚友人と一緒に何らかの子育てをできていたと思うみんな近くで住んでいたし歩いていたしね去年私もいろいろ感じました仕事していたら朝ばたばた車に乗って子どもを送って 働いて迎えにいってという家と目的地の往復実家が近ければ頼る事もできたろうにとりあえずできる限り頑張ってへとへとの日も仕事してない時期でも子どもと自分だけで過ごす事が多くて煮詰まって何でぐずるんだろ〜とかいろいろ頑張っても何かもやもやしたりそんな中でやっぱり一番は友人の支えは大きかった夕方友人たちとわいわい食べるごはんのおいしさったら! シンプルに料理してみんなで囲む食卓は最高!! いろんな子ども達と一緒にこうやって子育てできたらいいなって家庭の中や 畑の中や 山の中 そんな中で生活することが何よりの保育じゃないかって思えてきた。 ma、だれでもはできないと思うのでそれを理想だとは大きくは言えないけど 私も無理せず半歩進んでみます今年少し私やってみようと思います! 1人目でできてたことが二人目自営業初めて でできなくなったって 自分に言い訳したからおむつなし育児台所育児畑育児手仕事手づくり季節の事 歌絵本いろいろいいな〜っておもうことちょっとずつほおのき畑の仕事をしつつ保育園も利用しつつしつつです半歩先が一歩になるといいなあ。Satomi

刃物研ぎと肉まんづくりをします!

  3/29(日)みんなでにくまんの日!命名:Satomi 9:30〜14:00 包丁が切れると料理が楽しく腕も楽になります千切りみじん切りもおてのもの! 切れる包丁で肉まんの具をどんどん切っておいしいホカホカッ肉まんでランチ☆ お家に帰っても切れる包丁はお土産に! 野菜料理が楽しくなりますよ〜! お気軽にどうぞ〜参加費 大人千円子ども五百円(乳児は無料です) 場所朴木小学校 家庭科室 (9:30集合) 持参するものエプロン包丁まな板砥石ぞうきん子どもは上履き

La storia della via navigabile

【水路のはなし】(※珍しく長文になっちゃった) 農家になってつくづく「水」の重要さを感じずにはいられない日照りが続き畑がカラカラになった時に降る雨などまさに恵みの雨雨がこんなにもめちゃくちゃ嬉しいものだったのかと自分でもびっくりする程であるそして稲作りとなるとさらに常時大量の水が必要となるそこで人々は昔から永い永~い時間をかけて水路を整備してきた高低差だけで全ての田畑に水を供 給していく…この巨大な構築物は人類の最大の遺産ではないのかとさえ思うあのペシャワール会の中村哲医師もアフガニスタンで水路を掘っているさて僕らが田畑を営む朴木地域は観光名所でもある由布川峡谷に近い丘陵地に位置し馬の背のような地形になっているそのままでは水がないので当然水 路が整備されている水路は由布川渓谷から取水するものと庄内の小挾間川から取水するもの二つの系統があるどちらも距離がとても長いのだがそのうち 由布川渓谷から来ている方は城島高原の付近に取水口がありそこから険しい山の合間を縫って流れてくる地形的に崖が多い地域の為「隧道」と呼ばれる 山の中を掘り抜いて水を流す区間も多く存在する初めてそれを目にしたときは「ホントに…ようこんなもん作ったな…」と相当に感動したのを覚えている写真は朴木小学校に飾られている水路の地図写真下方には「まぶ」の名前がずらり「まぶ」とは隧道のところどころに開けられた窓のようなもので出入り口や清掃時の土砂の掃き出し口としての役割がある写真右下の方には天和3年や元禄元年などの文字つまり江戸時代にはすでに構築されていたということでありそしてそれが400年の時を経て維持し続けられてきたということである私は「これってすごくない!?」と声を大にして言いたい気分なのだが皆さんどう思うだろうか今週末から工役と呼ばれる水路の整備が始まる詰まった木枝や落ち葉土砂などを掻き出し漏れを修理し草を刈り…と工役の日々はなかなかハードでは あるがこれをきちんと続けてきたから400年も水路が維持されているのだし歴史的に見ても価値のある仕事だと思っている興味のある方連絡下さい普段オフィスワークをしている現代人にとってはエクセサイズにもなるし森林浴にもなるしな! 長文になってしまいました最後まで読んでくれた方ありがとうございます

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